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NEWS

2021.11.16

「rewood 文具立て」

「rewood 文具立て」
ノクターレ × rewood

ノクターレ×rewood ノクターレ/代表 塩谷英雄

岐阜県高山市で、飛騨の匠の技と魂を新しいカタチで創り出す、
飛騨高山の木工房です。
https://www.nokutare.jp/

ブランド名であるノクターレの語源は、
「のくたい」(:飛騨の方言で「温かい」の意)と
「インヴェンターレ」(:イタリア語で「創りだす」の意)を組み合わせた造語です。

「ぬくもりを創り出す」をコンセプトに、塩谷さんらしい、
木や自然への愛が溢れる、あたたかいモノづくりをされています。

日本の若き匠をサポートする、
LEXUS NEW TAKUMI PROJECT 2017にも選出されました。

塩谷さんの商品や、当社のイベントでのワークショップも
お手伝い頂いているご縁で、
rewoodを使ったオリジナルプロダクトのご相談をさせていただき、
廃材となる使われていたrewood一枚板の座敷机の脚を使って、
ノクターレさんの「木の文具立て」を作っていただきました。

ブビンガ材の赤く深い褐色は、長い年月を重ねた重厚な存在感です。

非常に硬く扱いにくい素材で、ご苦労をかけましたが、
ほとんどの仕上げを手作業で行い、
細部までしっかりと手をかけて完成させていただきました。

初回ロット20本の限定販売となります。

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2021.11.05

「rewood VEHICLE /リウッド ビークル」

「rewood VEHICLE /リウッド ヴィークル」
小石製作所 × rewood

rewoodでは、全国から廃材となる一枚板の座敷机を、買取し再生しています。
座敷机の天板はテーブルとして再生していますが、
天板と同じ素材で作った座卓の脚の素材の利用も挑戦しています。


   

デザイナーの中村さんの紹介で、
2021年1月、徳島で独自のモノづくりに挑戦されている小石さんに会いに行きました。

小石さんは、徳島の椅子メーカーでの椅子づくりを経て、
椅子を作っていたからこそできるモノを、新しい技術を使って挑戦しています。

3Dルーターをプログラミングして、治具を必要とせず、
1本づつ形の違うものを作ることができるモノづくりは、今まで木工業界にはないものです。

小石さんは、新たに伐採した木材ではなく、家具産地だからこそ発生する様々な端材を使って、
普遍的なものに、技術をのせた商品で、
「こんなのできるの!」というイノベーションが起きるような仕事に取り組んでいます。

そんな小石さんが、子供の手で触るものを、と製作している
「THIS IS VIHICLE」を、rewoodの座敷机の脚を使って作っていただきました。

ブビンガや桜、栃など、一枚板からできている座敷机の脚は、
大変固い木が多く加工も大変だったそうですが、

木の躍動感にあふれた、rewoodらしい「THIS IS VIHICLE」ができました。

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2021.11.02

rewood「ラウンジテーブル」

樹齢150年以上の、rewood輪切り一枚板天板をカットして、
自然の木目を絵画のようにダイナミックに仕上げたラウンジテーブル。

ガラスのテーブルとセットすることで、天板下にディスプレイしたり、見せる収納として、
また必要な時にスライドさせて2つのテーブルとして大きく使う事ができます。

輪切り材、コブ材など、希少価値が高く、特殊な素材を使ったラウンジテーブルです。
リビング、ショップ、オフィスなど様々な使い方ができます。



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2021.08.31

ホームページリニューアルのお知らせ

この度、ホームページを全面リニューアルいたしました。
今回のリニューアルは、ご利用者の皆様に見やすく、分かりやすくお伝えできるホームページに改善させて頂きました。

これまで以上に、使いやすいサイトを目指し内容を充実して参ります。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

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